ドローマイライフ制作(Draw my life)ホワイトボードアニメーション

ホワイトボードアニメーションでドローマイライフ制作(Draw my life)を作成

皆様こんにちは。映像制作キザキヤでホワイトボードアニメーションを制作している大橋 吏です。

今回ご紹介するのはドローマイライフ(Draw my life)をホワイトボードアニメーションで作成した動画です。

元々ドローマイライフ(Draw my life)を作ることで広まったホワイトボードアニメーションですので、ドローマイライフ(Draw my life)で最もホワイトボードアニメーションの効果であるわかりやすく、共感される動画を作成することが可能です。

ドローマイライフ(Draw my life)シーン1

スクリーンショット 2016-08-12 14.34.32

ナレーション内容:あなたの伝えたいことが伝わる不思議な動画があります。
うさんくさいと思われがちなコピーライティング。頑張りすぎのデザインに頼らずにあなたの思いや商品のストーリーをあなたの伝えたいように伝わる。

そんなアニメーション動画を作ります。

演出など:右側に小さく自分を描くことで余白を大きくしました。可愛く親近感をもってもらいやすいようにしました。

ドローマイライフ(Draw my life)シーン2

スクリーンショット 2016-08-12 14.34.50

ナレーション内容:皆様、はじめまして、この動画を作っているキザキヤと申します。僕は1983年5月25日生まれです。神経が細くてとても人見知りでとても大人しい子供でした。ただただ、絵を描くのが大好きな子供でした。

小さい頃に母親に絵を書いて生きていきたいと伝えたらそんなんでは生きていけないそんななんてない一言でどんどん自分のからに閉じこもっていきました。

自分の好きなことをやっていはいけない。恥ずかしいものだから人には見せてはいけないとどんどん思い込んでいきました。

すこしずつ自身がなくなってそれでもこっそり黙々と絵を書いていました。

就職もせず、フリーターをしながら絵を書いていました。

ただただ奇跡が起こるのを待って何も行動をしませんでした。

演出など:誕生日の横に赤ちゃんを描くことによって「誕生した」というのを伝わりやすくしました。さらにナレーション原稿では触れていない部分で左側の部分に10円ハゲがあったことを書いて視聴者に「おや?」と思っていただける部分を追加しました。

ドローマイライフ(Draw my life)シーン3

スクリーンショット 2016-08-12 14.35.03

ナレーション内容:このままではダメになると25歳の時に絵を描くのをやめて就職をしました。絵を描くことをやめて、やりたいことをやめて何も感じなくなってただ生きていくそうなっていきました。自分がなくなって、自身がなくて、ずっと苦しくていつも辛くて、辛いことにも気がつかなくったいました。

演出など:顔の中を黒くし、影を長くすることによって、暗いシーンであることが伝わるようにしました。

ドローマイライフ(Draw my life)シーン4

スクリーンショット 2016-08-12 14.35.12

ナレーション内容:そんな生活を5年間続けました。そんな中でたまたま偶然仲間に出会いました。色んな人の力を借りて、応援してもらって、助けてもらって、そのおかげでやりたい事をしていいのだ。自分でいいんだやりたいことをして生きていこう。もう苦しまなくていいのだという自分になれました。

僕は絵を描くことでたくさんの人に喜んでもらいたい。笑顔にしたい。ありがとうと言ってもらえることをしたいです。たくさんの幸せをつくり、人の役に立ちたいです。それをするが自分にとってのたのしくて幸せなことだからです。
その夢を叶えるために全力で生きることを誓いました。今やるしかない。今全力で生きています。

演出など:泣いているシーンと対象の笑顔のシーンを一緒にすることによって視聴者に感情が変わっていくのを伝えるようにしました。

ドローマイライフ(Draw my life)シーン5

スクリーンショット 2016-08-12 14.35.31

ナレーション内容:今やることがこの動画です。この動画では、こんなことができます。あなた自身の紹介、詳しいプロフィールや思いもしくは商品、文章では説明がしにくいものなど、とてもわかりやすく伝えることができます。

動画撮影やCMは難しい、金額も高いというお悩みをお持ちの方に、ありふれたネットでのコピーライティングやデザインとは違うやり方をしたい方にホワイトボードアニメーションというやり方を提案できます。

Youtubeというメディアがある時代です。いまやyoutubeはスマホでも見られるので環境を気にせずどこでも簡単にあなた自身や商品の紹介をすることができます。

演出など:はてなを描いてある人が閃いてる絵を使用することによってなんだかわからないものがクリアになった。ということでナレーションの前半の部分がしっかり伝わるようにしました。

ドローマイライフ(Draw my life)シーン6

スクリーンショット 2016-08-12 14.35.40

ナレーション内容:僕はこの動画を作ることで人を喜ばせたい、たくさんの人を笑顔にしたい、人の役に立ってたくさんの幸せを作って生きたいです。

僕にあなたの自己紹介動画を作るお手伝いを是非させてください。

よろしくお願い致します

演出など:お辞儀をしている絵と笑顔を組み合わせて、清潔感と信頼感が蔦wるようにしました。

制作価格

今回のドローマイライフ制作(Draw my life)ホワイトボードアニメーション
秒数が280秒でナレーション原稿及びナレーションをお客様にご準備をして頂きますので、

制作価格は500,000円になります

制作の流れ

まずはどのような内容にするのか?という打ち合わせを1時間程度行います。
最初の打ち合わせは直接お会いできる場合は直接行わせて頂きます。直接お会いしてお話するのが難しい場合は電話やSkypeなどで打ち合わせをさせて頂きます。

打ち合わせ終了後、お客様からナレーション原稿を頂きます

その後絵コンテを作成致します。動画に使用するのと同レベルのイラストを作成しナレーションと合わせて演出などを指定し完成動画を具体的にイメージできるものを確認頂きます。

確認が終了次第、撮影・編集には入ります。この時点でお客様でナレーションをご準備頂く場合は音声データを渡して頂きます。

編集が終了後最終確認をお客様にして頂き、問題がなければデータで納品をさせて頂き終了となります。

お問い合わせ方法

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「こんな映像を作りたいんだけどお見積りはどれくらい?」「この映像をこれくらいの値段できますか?」「動画は自分で撮ったら編集だけお願いすること可能ですか?」「他社と競合かけたいから見積もりが欲しい」どんな映像でもお見積りをお出しします。お見積りはコチラから。お気軽にお問い合わせください。
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